豊後水道を一望するビュースポットもツール・ド・佐伯 102kmコース(大分)

2017/07/18    

海・川・山の全てが揃うコース
イベントには例年、多くのサイクリストが参加する
九州最東端の鶴御崎灯台
大自然を駆け抜ける
コース概要
  • コース概要距離 : 約102km
  • 獲得標高 : 1193m

 九州一の面積を持つ大分県佐伯市で開催されているツール・ド・佐伯。高難度の190kmコースから初心者向けの40kmコースまで、5つのコースが設定されています。その中の102kmコース(2016年大会のBコース)は「目指せ!九州最東端!」というキャッチフレーズの通り、九州最東端の鶴御崎灯台を通るルートです。200m前後の峠が3つ登場しますが、それ以外は比較的平坦なコースとなっています。

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