コース概要
- コース概要距離 : 約51.5㎞
- 獲得標高 : 1079m
長崎県の北西に位置する平戸市は、離島を除いた日本の陸路では最西端。本コースは九州本島と「平戸大橋」で繋がる「平戸島」を中心に走ります。美しい海や国指定重要文化財に指定されている田平天主堂教会をはじめとした教会など、さまざまなスポットが登場。平戸はフランシスコ・ザビエルが長崎で初めて布教を行った土地。サイクリングを通して、歴史に思いを馳せてみませんか?
- 潜伏キリシタンの地でもあった平戸は現在でもキリスト教信仰が盛ん
- ホームページには「生月島」を走る「生月サンセットウェイモデルコース」も掲載されている。平戸島と生月島は生月大橋で繋がっている
- サイクリングと同様に楽しみたいのが食事。豊富な海産物のほか、さまざまなグルメを楽しもう