九州陸路最西端・豊かな自然と史跡を巡ろう
平戸島モデルコース(長崎)

2021/02/26    

赤レンガづくりの教会「田平天主堂」
「宝亀教会」は、平戸で最も古い教会
ずっとその場にいたくなるような美しい景色
コース概要
  • コース概要距離 : 約51.5㎞
  • 獲得標高 : 1079m

長崎県の北西に位置する平戸市は、離島を除いた日本の陸路では最西端。本コースは九州本島と「平戸大橋」で繋がる「平戸島」を中心に走ります。美しい海や国指定重要文化財に指定されている田平天主堂教会をはじめとした教会など、さまざまなスポットが登場。平戸はフランシスコ・ザビエルが長崎で初めて布教を行った土地。サイクリングを通して、歴史に思いを馳せてみませんか?

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